ハードディスクエラーが出た場合の修理、交換、対処方法。
DVR(防犯カメラ用録画機)の中で記録媒体であるハードディスクは消耗品です。通常20000時間~30000時間で交換が必要になる場合が多く、表記としては『記録障害』『ハードディスクエラー』
『HDD error』『ハードディスクが破損しています。』などと画面上には表示されます。
通常ハードディスクエラーが出た場合、修理は出来ません。部品の交換になります。弊社では各メーカーのDVRに内蔵されたハードディスクの交換が出来ますが、一部メーカー対応しか出来ない機種もございますのでお問い合わせください。通常は設置場所での有料交換修理になります(約25000円~)。
また同時にファン(冷却装置)も同時に交換させていただく場合が多いです。
また、設置したあとに費用が別途かからないようにしたい場合、保守契約もございますので一度お問い合わせください。
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