電気錠(入退室管理)
製品写真
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製品仕様 t-3830(写真左)
| 電源入力 | 電気錠制御盤より供給 |
|---|---|
| 制御方法 | CPU制御 |
| スイッチ耐久性 | 10万回以上 |
| 設置場所 | 屋内外(防雨型) |
製品仕様 c-3830(写真右)
| 電源入力 | AC100V ±10% 50/60Hz 消費電力30W(最大) |
|---|---|
| 制御方法 | CPU制御 |
| 最大回線数 | 1回線 |
| 設置場所 | 屋内専用 |
例えば情報保護
室内の出入りを制限するための電気錠。
サーバー室や書庫、社長室など出入りを制限するために使用します。
テンキーは毎回数字の場所が変わるので指紋等から暗証番号を割り出すのが困難です。
また、テンキー側は屋外設置が可能です。錠部分はドアによって形状が変わるため現場を下見した上でのお見積もりになります。
システムによっては電気錠での入退室者の情報を毎月レポートすることも出来ます。
例えば入場制限
屋外でもインターホンと連動させ校門などを制御することが可能です。
幼稚園や保育園などでよく使われています。職員室で来客を知り、職員室から遠隔で校門を制御できます。
電気錠部分はドアや門によって形状が変わるため現場を下見した上でのお見積もりになります。
入退室管理 顧客情報管理に最適です。
電気錠は保険会社、損保会社の顧客情報保護や市役所、一般企業の秘密保持のためによく使用されます。個人情報保護法が施行されてから、非常にニーズが高まってきました。防犯カメラは威嚇効果、証拠資料としての効果を持ちますが完全に侵入者をシャットアウトすることが出来ません。電気錠を組み合わせることでさらなる効果を発揮します。




