監視カメラのイメージ

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遠隔監視

遠隔監視 離れた場所の映像を遠隔地で見るとき、その方法はまず2つに分かれます。

携帯で見るか、パソコンで見るかです。

使用用途が違えばシステムもまったく変わってしまいます。
ネットワーク環境や現在お使いのパソコン、携帯等の制限によりシステムの組み方も変わってきます。また下記以外のシステムでDDNS(ダイナミックDNS)を使ったシステムもございますので一度ご相談ください。

遠隔監視の種類

EIZO エアビュークワッド-X

エアビュー クワッド-X FOMAテレビ電話にカメラの画像を4台まで飛ばすことができます。ネットワーク環境の整っていないところや、観る側がよく移動をする場合に有効です。
また、セキュリティー機器と連携して、異常時にテレビ電話で教えてくれる機能も内蔵されています。
何処にいても、いつでも画像を観たい時に観る、観たい場所で観ることが出来ます。
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アツミ電気 IP画像送信機 AVT1100

AVT1100 ネットワークを介して、パソコンで映像監視をするタイプになります。カメラを4台まで接続可能。固定IPアドレスが必要ないためランニングコストが抑えられます。
メールにてIPアドレスを確認出来るので、旅先でもインターネットの環境さえあれば閲覧が可能です。静止画ですが、携帯でも確認が出来ます。

※送信元、受信先が共にHTTPを推奨します。
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アツミ電気 モバイルセキュリティコントローラ MSG1006【ミルニー】

milny 今、お使いのカメラやセキュリティシステムに『Milny(ミルニー)』を追加するだけで携帯電話から動画監視、防犯、遠隔操作など最新型の「遠隔監視システム」が実現。電話回線やネットワーク環境のないところにも設置が可能です。
センサの発報や異常を携帯電話(FOMA 端末)へ通報することができます。また、携帯電話からテレビ電話で呼び出し、カメラ画像を見たり、音声を聞いたりすることができます。

侵入者に対しては動画で確認しながら光で知らせ、音声で注意を促すことができます。それでも入ろうとする侵入者には更に強力な音と光で威嚇して撃退します。
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携帯電波映像通報システムコントローラ C-604VF2

C-604VF2 4chのセンサー入力とそれぞれに対応する映像と音声が入力できます。また緊急入力用の映像として1ch〜4chの映像のうち一つを設定できます。
外出先や移動中にFOMA端末のプッシュ信号(DTMF信号)操作で遠隔制御ができます。カメラ映像の切り替え(1ch〜4ch)、警報音(総合出力)の出力、コントローラ内蔵スピーカーや外部スピーカーからの音声威嚇ができ、警備状況の確認ができます。 ※ただし、FOMA SIMPUREシリーズなどDTMF信号が出ない機種は、着信のみで各種コントロールはできません。
事務所や店舗などの状況をFOMA端末から簡単に確認できます。外出先でもリアルタイムな状況が把握でき、異常があった時にもすぐに対応できるコントローラです。
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