防犯カメラ 不鮮明画像の洗い出し
不鮮明画像の鮮明化
防犯カメラを設置しているにもかかわらず、いろいろな条件でうまく画像が映っていない場合があります。どうしても犯人を特定しなければならない場合など不鮮明画像を洗い出し解析することが出来ます。
元のデータを統計処理したり、幾何学を用い数学的処理を施すことにより画像を改善させます。
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料金について
このサービスは、専門の研究所との提携により行っておりますので、お見積もりに数日間かかることがあります。また、お見積もりを出す前に元データ(デジタル画像、VHSビデオのようなアナログ画像)をまず送っていただき、その解析にどのくらいの費用がかかるのかをお知らせします。元データにもよりますが、このサービスは専門の研究機関が一つ一つ手作業で画像を処理しますので最低でも10万円~となります。
詳しくはこちらからお問合せください。
人物以外の鮮明化も可能です。
例えば、駐車場に設置されている防犯カメラは敷地が広いため広角レンズで被写体を撮影している場合が非常に多いです。
そのような場所で事件、事故が起きた際、車の車種が判らなかったりナンバーが読み取れない事が多くあります。『この映像から調べるのは無理だろう』と思われるようでも、一度ご相談ください。画像をクリアにすることが出来るかもしれません。
注意
画像解析にはその元データの良し悪しにより、鮮明化の難しいものもございます。画像を頂き、研究所に送った時点で大体の費用はわかりますので、費用がかかりすぎるようであれば、その時点で辞退していただいてかまいません。また、最終的に解析された画像がお客様にとって満足できるものかどうかは分かりません。





