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導入は簡単・ラクラク/屋外防犯カメラ
スマホ対応で生活を安心・安全に

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    20周年

自宅用の家庭用防犯カメラはスマホ連動がおすすめ!
屋外設置の注意点と選び方

自宅に家庭用防犯カメラを設置するなら、断然スマホ連動ができる機種がおすすめです。

録画するだけでなく、自宅の状況を遠隔で監視ができる『遠隔監視システム』や、侵入者を検知し、その場でスマホへ通知する『AI侵入検知』など、スマホと連動することで、更に自宅の防犯性をアップすることができます。

また、自宅に防犯カメラを取り付ける時は、基本的に屋外への設置となるため、屋外に強い防犯カメラであることも欠かせません。

このページでは、自宅の防犯対策におすすめの防犯カメラや、取り付けの注意点についてご紹介します。

こんな方におすすめのページです

  • 自宅に防犯カメラの設置を考えている
  • 家庭用防犯カメラの選び方がわからない
  • 防犯カメラのスマホ連動ってなに?
  • 防犯カメラの設置方法がわからない

家庭用防犯カメラはスマホ連動がダントツ人気!
その理由は?

自宅へ防犯カメラを設置するなら、スマホ連動ができる機種を設置するのがおすすめです。

スマホと連動しない場合は、自宅にあるテレビなどを使ってカメラの映像を見ることができますが、スマホで防犯カメラの映像を管理できれば、外出中でも自宅の異常に気づくことができ、犯罪被害のリスクを軽減することができます。

家庭用防犯カメラとスマホを連動するメリット

  • 自宅の状況をリアルタイムで遠隔監視ができる
  • 録画もスマホからチェックできる
  • 複数のスマホで管理ができるので、家族間で映像の共有ができる
  • AIカメラなら、侵入者を検知し、スマホへ通知できる
  • 会話機能付きカメラなら、スマホを通して声掛けができる

家庭用防犯カメラの選び方とは?
5つの選ぶ基準

家庭用防犯カメラを選ぶ際、もちろん値段や好みのデザインなども大切ですが、効果的に使うためにチェックしたいポイントがあります。
機種選びや施工で失敗してしまうと、壁に傷がついてしまったり、設置後に余計な費用がかかることもあるので、設置前にしっかり検討することがおすすめです。

家庭用防犯カメラ選びで見るべきポイント

  • 防犯カメラの画質
  • 屋外設置が可能なスペック
  • 機能
  • 保証期間・保証内容
  • 設置費用

万が一の時に証拠になる画質は?解像度・画素数をチェック

赤外線カメラとスターライトカメラの画像比較

防犯カメラの画質は、100万画素以下~800万画素(4K)まで幅広く、一軒家向けの防犯カメラにどれぐらいの画質が必要か迷う方も多いのではないでしょうか。
防犯カメラは、万が一自宅で空き巣やイタズラの被害が起きた時の証拠材料として大きな役割を持ちます。そのため、犯人の顔など特徴を掴むために一定以上の画質が必要です。

家庭用防犯カメラを選ぶ際は、フルHD(200万画素)以上を目安として探すことをおすすめします。

夜間監視・スマホ通知機能など、必要な機能をチェック

AIカメラで侵入者を検知

一軒家向けの防犯カメラとして、まず押さえたい機能が夜間対応であることです。
犯罪リスクの高い深夜や早朝もくっきりとした鮮明な映像を常時録画できることで、防犯カメラを設置する効果が高くなります。

また、スマホ連動や音声録音機能など、お悩みに合わせた機能を持つ防犯カメラを選びましょう。

家庭用防犯カメラでおすすめの機能

夜間対応

ポイント3

犯罪の起こりやすい、夜間や朝方など暗い時間帯こそ、防犯対策が重要です。
夜間の暗い場所もしっかり記録するには、夜間もカラーで録画できるAIスターライトカメラや、暗くなると自動で赤外線撮影モードになり、白黒撮影ができる赤外線カメラがあります。

遠隔監視

ポイント3

スマホやパソコンから、防犯カメラの映像を確認可能。
リアルタイム映像はもちろん、録画もスマホでいつでも確認できるので、外出中も安心です。

音声録音

ポイント3

映像と合わせて音声も録音することで、より正確な現場状況を記録できます。

プライバシーマスク

ポイント3

画角内に、どうしても隣の家が大きく映りこんでしまう場合などに、プライバシーを侵害しないよう、画角内の一部を撮影しないように設定できる機能です。

双方向会話

ポイント3

スマホアプリなどを通して、カメラの向こうに声掛けができます。

防犯カメラの声掛け機能とは

AI侵入検知

ポイント3

自宅の敷地へ入った侵入者を検知します。
トリニティーAI人検知システムなら、侵入者の存在をスマホアプリに即通知することも可能です。

威嚇機能

ポイント3

侵入者に対し、フラッシュライトや警告音で威嚇ができます。
防犯性重視の方におすすめの機能です。

自宅の防犯カメラは屋外対応が必須!IP規格をチェック

屋外のセキュリティに必須の防塵防水性能

自宅の防犯カメラは、玄関や駐車場、庭など屋外に設置するケースがほとんどです。
そのため、屋外環境に耐えられる防水・防塵性能が欠かせません。

防犯カメラが屋外対応かどうか調べたい時にチェックするのが、「IP規格」と呼ばれる防水・防塵性能の指標です。
家庭用防犯カメラを設置する際は、IP65~IP66の機種を選ぶことが多いです。

屋外対応防犯カメラのIP性能

IP性能 内容
IP65 基本的な防塵防水性能を備え、自宅屋外の防犯カメラとしても使えます。
ただし、台風など激しい雨風の場合、故障するリスクが高くなります。
IP66 あらゆる方向からの噴流水に耐えることができ、IP65よりもさらに強い防水性能を持ちます。
IP67 一時的な浸水にも耐えられる、強い防水性能を持っています。

一軒家はここが狙われる!泥棒の侵入手口とカメラの取り付け位置

一軒家で防犯カメラを設置する場合、1~4台ほどで、ご希望に合わせて取付位置を調整することが多いです。
車へのイタズラ対策なら駐車場やカーポート、空き巣の対策なら建物の四つ角など、建物の周辺環境や、お悩みによって防犯カメラの設置位置は変わりますが、やはり玄関へ取り付けが必要なケースが多いです。

空き巣・強盗やイタズラだと、一軒家が被害に遭いやすい犯罪の手口から見る、防犯カメラの取り付け位置をご紹介します。

訪問型の手口(訪問詐欺・買取詐欺・押し入り強盗など)

防犯対策なら常時録画の防犯カメラを選ぶ

おすすめの設置場所:玄関周辺

業者や訪問営業を装って訪問し、玄関から堂々と侵入しようとする手口です。
敢えてインターホンのカメラに映らないようにする不審者もいるため、玄関へ防犯カメラを取り付け、「防犯対策がされている家だ」ということをアピールしながら、なにかあったら証拠が残るようにすることが大切です。

センサーライトと防犯カメラを合わせた設置も効果的です。

センサーライトの詳細

死角をつく侵入

防犯カメラで掃き出し窓周辺を監視

おすすめの設置場所:掃き出し窓・勝手口

窓を狙う空き巣も多く、「こじ破り」「焼き破り」「打ち破り」など、窓からの侵入手口も多数あります。

掃き出し窓など、人が通ることができるサイズの窓や、勝手口など、玄関以外もしっかりと防犯対策をしておきましょう。

防犯フィルムで侵入を諦めさせる手もおすすめです。

防犯フィルム施工の詳細

不法投棄・器物損壊などイタズラ被害

不法投棄の防止に防犯カメラ

おすすめの設置場所:玄関付近・庭

「庭にゴミが捨てられている」「玄関ドアの鍵穴に詰め物をされた…」など、イタズラ被害が原因で家庭用防犯カメラを取り付ける方も多くいます。
とくに、ご近所トラブルによる嫌がらせのご相談は多数あります。

イタズラ被害を警察に相談したい場合、証拠があれば、より早く解決に向かいやすくなります。

夜間の犯行が考えられる場合、暗所もカラーで撮影できるAIスターライトカメラもおすすめです。

車の盗難・イタズラ

駐車場の防犯対策

おすすめの設置場所:駐車場・カーポート

屋外にある車はとくに狙いやすく、車両盗難や車上荒らしなど盗難被害のほか、車に傷をつけられるなど、イタズラ被害のリスクが高い面があります。

駐車場やカーポートに防犯カメラがあれば、自宅の車に近づく不審者を遠ざけ、盗難リスクの回避につながります。
また、AI侵入検知・威嚇機能付きカメラなら、不審者に対しその場で警告できるので、もっと安心です。

プライバシーは大丈夫?自宅に防犯カメラを取り付ける際に知っておきたい法律

家庭用防犯カメラの設置は、自宅の防犯対策が目的であれば、法律上とくに問題ありません。
ただし、他人のプライバシーを侵害しないように注意して取り付け位置を考えましょう。

たとえば、「隣の家から嫌がらせを受けていて、証拠を撮るために防犯カメラを設置」という目的だったとしても、隣の家の敷地が大きく画角内に入ると、プライバシーの侵害だと判断されかねません。

また、自宅敷地への侵入経路のセキュリティを守るためにカメラの向きを公道に向ける分には問題ありませんが、画角内の大半が公道になってしまうような撮影の仕方も法律違反ととられる可能性があります。

法律を守って家庭用防犯カメラを利用するための注意点

  • 撮影範囲は自宅の敷地内を中心に設定する
  • 隣家の窓や玄関が映り込まないよう角度を調整する
  • 必要に応じてプライバシーマスク機能を活用する
  • 防犯カメラ作動中ステッカーなどでカメラの存在を周知する
  • 防犯カメラの録画映像から知った他者の情報を他人に漏らさない

防犯カメラの設置による法律トラブルを防ぐためにも、専門業者へ取付位置も含め相談することがおすすめです。

自分で設置したい場合はとくにプライバシーへ注意

他人の敷地を映らないようにするプライバシーマスク

専門業者に防犯カメラを設置してもらう場合、取り付け位置選びや設置・設定の時点で近隣のプライバシーに配慮した設計を行います。
注意したいのが、電気工事業者に頼む場合や、自分で設置する場合、防犯効果のある設置場所選び・機種選び、法律上問題のない設計、故障トラブルリスクの低い施工方法など、自分で考えなければいけないことが多いということです。

設置場所や機種選び、修理メンテナンスなど、すべてプロに依頼できるのが専門業者に依頼するメリットです。

家庭用防犯カメラを業者に依頼するメリット

  • 効果的な機種・設置位置のアドバイスがもらえる
  • 設置工事や保証も込みで提案してもらえて簡単
  • 夜間や逆光を考慮した角度調整
  • 設置後の故障にも迅速に対応

現地調査・お見積り無料です!

家庭用防犯カメラにおすすめ!屋外対応の人気機種

【威嚇機能】音と光で不審者を撃退する防犯カメラ

  • 400万画素
  • 夜間カラー対応
  • マイク・スピーカー内蔵
  • 光・音で自動威嚇
  • 防水・防塵(IP67)

不審者を威嚇し撃退する防犯カメラ「ギミックカメラ」の特徴

トリニティーの威嚇機能付きAI防犯カメラ「ギミックカメラ」は、AIが人の侵入を検知し、瞬時にフラッシュライトとアラーム音で警告ができます。
しかも、双方向通話ができるので、カメラを通して遠隔で声掛けも可能。

人感センサーを使ったセキュリティと防犯カメラによる常時録画が、1台で叶います。

こんな方におすすめ

  • 空き巣・強盗の侵入防止
  • 敷地に侵入する不審者がいる
  • 声掛け機能でリアルタイムで威嚇がしたい

動画で防犯カメラの威嚇機能をチェック

防犯カメラが侵入者を検知し、アラーム音とフラッシュライトで威嚇します。

回転灯との連動で、さらに強力な威嚇効果を発揮。
暗い夜道でもひと目でわかる警告灯の点滅とアラーム音が、不審者に侵入を諦めさせます。

【証拠能力】夜間もカラーで監視

AIスターライトカメラ「TR-IP8520-AIS」「TR-IP9520-AIS」

  • 400万画素
  • 夜間カラー対応
  • マイク内蔵
  • 防水・防塵(IP67)

夜間でも証拠能力の高い防犯カメラが良いという方には、AIスターライトカメラ「TR-IP8520-AIS」「TR-IP9520-AIS」がおすすめです。

昼夜問わずカラーの録画が可能・音声録音・AI侵入検知など、豊富な機能付きでリリース以降、個人のお客様にも大人気のAI防犯カメラです。

こんな方におすすめ

  • 夜間のイタズラ対策がしたい
  • 嫌がらせの犯人を特定したい
  • 侵入検知・スマホ通知ができる防犯カメラを付けたい

AIスターライトカメラの夜間映像をチェック

従来カメラとAIスターライトカメラの夜間映像を比較しました。

カラー映像だからこそ、より遠くまで詳細に把握し高い証拠能力が期待できます。

【スマホ通知】AI侵入検知付きの超高画質カメラ

500万画素カメラ

  • 500万画素
  • 赤外線センサー
  • マイク内蔵
  • 防水・防塵

500万画素の高画質防犯カメラで、「細部まで確認できるカメラが良い」という方におすすめです。
手軽な料金でAI侵入検知が使えるトリニティーAIライト対象で、自宅の敷地に入った人物の存在をスマホへ通知できます。

音声録音ができるマイクも搭載。

こんな方におすすめ

  • 侵入検知・スマホ通知ができる防犯カメラを付けたい
  • 高画質の防犯カメラを設置したい
  • 音声録音機能がほしい

【お手軽料金】使いやすいスタンダードモデル

200万画素カメラ

  • 200万画素
  • 赤外線センサー
  • マイク内蔵
  • 防水・防塵

「特別な機能はいらないから、費用を抑えて、必要な機能をしっかり備えたカメラを」という方には、「TR-8001」「TR-9001」が人気です。
200万画素のフルHD画質で録画でき、日中はカラー、夜間は白黒でくっきりした映像を残します。

屋外・屋内の両方でよく使われる、人気の機種です。

こんな方におすすめ

  • 費用を抑えて防犯対策がしたい
  • 必須のスペックを備えた防犯カメラがほしい
  • 今設置しているアナログカメラの入れ替え

家庭用防犯カメラの設置はプロに相談!

防犯カメラの設置費用は?

防犯カメラセンターでは、家庭用防犯カメラをレンタルまたが一括買取でご利用いただけます。

通常、防犯カメラの設置費用は、防犯カメラやレコーダなど機器代+設置工事費となります。
維持費用として、レコーダーに含まれるHDDなどの消耗品交換や、不具合が起きたときの修理費用などがあります。

レンタルプランなら、初期費用0円・月々4,840円(税込)~のお手頃価格で、機器代・設置工事・修理メンテナンス保証すべてコミコミでご利用いただけます。

HDDなどの消耗品交換も保証に含まれ、ご利用期間中ずっと保証となるため、「急いで防犯カメラを取り付けたいけど、費用が心配…」という方も、防犯のプロが選ぶ安心性能の防犯カメラを、ベテランの職人に取り付けてもらうことができます。

スマホ連動・AI侵入検知など、豊富なオプションと選べる多彩なカメラで、自宅の安全を守ります。

レンタルのメリット

初期費用0円

初期費用0円・月々定額制

機器料金・設置工事・保証すべてコミコミで月額料金のみでお使いいただけます。

ずっと保証付き

ご利用期間中ずっと保証

HDDなど消耗品交換も無償対応。設置後もしっかりサポートさせていただきます。

カスタマイズできる

柔軟なカスタマイズが可能

防犯フィルムやセンサーライトなど、ご希望に合わせて設置できます。

よくあるご質問

自宅に防犯カメラを設置する時の注意点は?
必要な機能や費用、取り付け方法など、自宅に合ったカメラを選ぶようにしましょう。
また、隣や向かいの住人のプライバシーを侵害しないよう、画角や設置場所を考えることが必要です。
防犯カメラのプロなら、これらすべてを考慮し、最適な設置が可能です。
威嚇機能付きの防犯カメラは、どんな音が出せますか?
警告音や、任意の音声を設定して鳴らすことができます。
そのほか、スマホを通して遠隔で声掛けをすることも可能です。
防犯カメラが古くなってきたので、交換を考えていますが対応できますか?
可能です。
既存のカメラの配線を活かして新しいカメラに交換すれば、費用を抑えることもできます。
お気軽にご相談ください。

現地調査・お見積り無料!自宅の防犯対策、プロにご相談ください

防犯カメラの施工エリアはほぼ全国

近年、個人宅を狙った空き巣や強盗事件が多く報道され、家庭用防犯カメラの設置をご相談いただくことも増えています。

弊社では、防犯カメラのほか、防犯フィルムセンサーライトなど、自宅の防犯対策に役立つセキュリティを多数取り扱っています。
複数設備の設置をご希望の方は、一緒にご依頼いただくことで防犯対策にかかる費用を安く抑えることもできます。

「自宅の防犯対策を考えているけど、どこに何を設置したら良いかわからない」
「イタズラを警察に相談したいけど、証拠を撮るにはどうしたら良い?」

など、お悩みの方はぜひご相談ください。プロが、最善の防犯対策をご提案させていただきます。

現地調査・現地デモ・お見積りは無料です。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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