名古屋防犯カメラセンターで防犯カメラの設置工事

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その他の業種 名古屋防犯カメラセンター

その他 ストーカー行為や嫌がらせの証拠取り(特殊防犯カメラ)なども多くの現場で設置させていただいております。 通常、犯罪の抑止力アップのため防犯カメラはよく見える位置に設置することが定石ですが、犯人特定の為隠しカメラを設置することも多くあります。賽銭泥棒、レジ上への防犯カメラ設置まで。

例えばこんなことできないの?

弊社では防犯はもちろんのこと、防犯以外の理由でも防犯カメラをつけてきました。 障害者のための監視システム、在庫が減ってきたことを確認し発注するためのカメラ、来客状況を確認するためのカメラ、自慢のお車を出張先から見れるようにしたり…

時には不可能なこともありますがもし(こんなことしたいんだけど…?)というようなことがあれば一度ご相談ください。

犯人特定の為の防犯カメラ

金庫からの横領

社内で金庫やレジからお金が盗まれるといった内容のご相談を多く受けております。『犯人の見当が全くつかめない』『犯人はわかっているが証拠がない』など多くの問題を解決してきました。

詳しくはお電話でご相談ください。

隠しカメラの設置

隠しカメラ

弊社では年間に多くの隠しカメラを設置しています。会社内の不正や家庭内のトラブルなど多くのシチュエーションで防犯カメラを設置してきました。 不正をしている社員がいるんだが証拠を掴んで辞めさせたい、家庭内のDVを録画して裁判の証拠にしたい、など多くのお悩みを解決してきました。まずはご相談ください。

社内不正のメカニズム

不正のトライアングル

社内や店舗内で金銭トラブルなどの不正が起こるには3つの原因があるとされています。
動機・正当化・機会、この3つを『不正のトライアングル』と言います。

これらの3つの要素のうち、どれが欠けても不正は起こらないと考えると、このうちの【機会(不正をおこなえる状況)】を奪うことにより、社内犯罪を減らそうと考えるのが防犯カメラの抑止力につながります。

それに対して、起きてしまっている不正を取り除く作業が、隠しカメラの設置となります。