防犯カメラセンターで防犯カメラの設置工事

防犯カメラセンターで防犯カメラの設置工事

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2021年05月07日 更新

岡崎市で防犯カメラ設置実績多数

岡崎市での防犯カメラ
設置工事実績

岡崎市では、戸建て住宅・工場・オフィス・商業施設公共施設など、幅広い業種・環境への防犯カメラ導入を担当させていただいております。
取付ける環境が異なれば、防犯カメラを導入する目的もお客様によりさまざまです。
それぞれのお客様のニーズを叶えられるよう、機種やシステム、契約方法などを工夫しながらご提案・施工を実施しています。

岡崎市で防犯カメラを設置させていただいている業種

個人宅を含めて岡崎市ではいろいろな目的で防犯カメラをレンタル・又は購入していただいております。

  • 分譲・賃貸マンション
  • 新聞配達店さん
  • 牛乳配送センター
  • 病院
  • 個人宅(一軒家)
  • 岡崎イオン内のアパレルさん
  • 人材派遣会社
  • 運送会社など
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メールでのお問い合わせはこちら

岡崎市で防犯カメラ工事を行った事例の一部

岡崎市の防犯カメラ施工実績から、防犯カメラ取付中・取付後の様子を写真でご紹介します。
もっと詳しく見たいという方は下のリストからご覧ください。
岡崎市内でたくさんの導入、運用をさせていただいておりメンテナンスも可能です。

※ 写真は岡崎市で行った施工実績の抜粋です。他にも多くの工事を請け負っています。プライバシー保護のため、一部内容を変更してある場合があります。

実際の防犯カメラ工事の様子(動画)

実際に工事をしている様子です。この動画は岡崎で行った工事ではないのですが岡崎市でも同じサービスを受けることが出来ます。参考になると思います。工場やカーポートへの設置事例も掲載しておきます。

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法人、個人、公共を問わず防犯カメラの設置ができます

岡崎市

防犯カメラセンターは、岡崎市の入札資格を持ち、建築の免許(電気工事)も持っています。
これが、防犯カメラセンターが岡崎市において幅広いニーズに対応できる理由の1つです。

個人宅への防犯カメラ導入、職場や工場や商業施設への防犯カメラ取付工事、さらに、駅前のいたずら防止を目的とした公共空間への防犯カメラ施工も、防犯カメラセンターにお任せください!

導入の契約方法について

防犯カメラセンターでは現金一括導入、リース、レンタルと、3種類の導入方法をご提案させていただいております。
専門業者だからできる便利なサービスを充実させられるよう、今後も契約方法やメンテナンスサービスの内容を常に刷新してまいります。

防犯カメラセンターのレンタル契約について

岡崎市のお客様から特にご好評をいただいている契約方法は、レンタル契約です。
レンタル契約は初期費用0円(※)、月々一定額のお支払いで本格的な防犯カメラをご利用いただける契約方法です。
大きな特徴は、メンテナンスサービスが月々のお支払額に含まれている点です。
突然防犯カメラが映らなくなったときの修理や、HDDなど消耗品の交換も無料で出張補修させていただきます。

(※)月々のお支払額が特にお安い個人宅へのレンタル契約『ファミリーレンタルプラン』では、初期費用48,000を工事費用として一律でいただいております。

防犯カメラセンターの契約方法について、詳細は下記のページもご参照ください。

個人向け一戸建て住宅の防犯カメラレンタル

企業・個人事業主のための防犯カメラリース

メンテナンス付防犯カメラレンタル

短期レンタル防犯カメラ

メンテナンスサービスについて

防犯カメラセンターは保守・メンテナンスにも力を入れております。
防犯カメラは導入した後のメンテナンスが重要だからです。
できるだけお客様に手間がかからず、また、ランニングコストを抑えられるよう、保守サービスの内容を工夫しております。

防犯カメラセンターでは、『あんしんメンテナンスパック』『あんしんメンテナンスパックリモート』『超あんしんメンテナンスパック』と3種類のメンテナンスサービスをご用意しております。
月々一定額のお支払いで(※)、消耗品の交換、故障時の出張修理、毎日の遠隔からの動作確認、定期点検などをサポートさせていただきます。
(※)レンタル契約には『あんしんメンテナンスパック』が最初から含まれています。

防犯カメラセンターのメンテナンスサービスについて、詳細は以下のページもご参照ください。

保守サービスイメージ

防犯カメラの遠隔監視について

近年は、スマホやパソコンから防犯カメラ映像を確認する遠隔監視も人気です。
防犯カメラセンターでは、使い勝手のいいアプリをご紹介し、手軽に遠隔監視ができるシステムをご提供しています。
遠隔監視を用いることで、防犯カメラの防犯性や利便性が格段にアップしたと、様々なお話を伺っております。

岡崎市での遠隔監視活用例:
戸建て住宅のお客様の声

岡崎の個人宅

留守中に自宅の様子を監視できたらと遠隔監視を導入しました。
使ってみるとすごく便利で、家に帰るときに来客で駐車場が埋まっていないかなど日常生活にも活用しています。

岡崎市での遠隔監視活用例:
工場に取り付けたお客様の声

岡崎の工場

防犯対策のために防犯カメラを導入したのですが、遠隔監視システムは防犯以外にもすごく役立っています。
倉庫の在庫管理を事務所内で行えたり、遠隔から向上が順調に稼働しているかが確認できたりするので、業務効率が上がっています。

岡崎市での遠隔監視活用例:
多店舗の防犯カメラに取り付けたお客様の声

岡崎の店舗

岡崎市内に3店舗経営しているので、どこかの店舗にいると、必ずその他の店舗をスタッフに任せるかたちになります。
問題が起きていないか、整理整頓されているかなど、気になっていた点が、防犯カメラの遠隔監視を導入したおかげでどこででもすべての店舗の様子を確認できるようになり助かっています。

岡崎市の犯罪発生状況

岡崎市では全体の犯罪発生状況は減ってはいるものの空き巣や忍び込みといった侵入盗が増えています。
岡崎警察発表の前年比の統計では150000世帯強の世帯数に対して4000強の犯罪発生状況となっており、年間36世帯に一件の割合で犯罪が起きています。
その中でも侵入盗は平成27年12月までに274件起きており前年より50件ほど増えています。

岡崎市で泥棒の増えている地域

平成30年上半期、岡崎市内で住宅対象の侵入盗が8件以上の場所をピックアップしました。

岡崎署管内で泥棒が8件以上の地域

梅園、羽根、城南、上地、男川、美合、緑丘、矢作北、北野、矢作南、六ッ美北部、幸田、荻谷

岡崎市の入札参加資格を持っています

岡崎市 入札参加資格認定

弊社は、岡崎市の入札参加資格を持っています。
岡崎市の施設(図書館、市民センター、市役所)などで防犯カメラの必要な場所はご連絡ください。
予算取りからお声をおかけください。

岡崎市の防犯カメラ

2020年度、岡崎市では岡崎市内各地に防犯カメラ1000台を導入する事業をスタートさせました。初年度450台を岡崎市内に新設するためには、岡崎警察署と岡崎市で導入か所を協議しています。

岡崎市が実施する防犯カメラ事業の特徴の1つに、維持管理費も岡崎市が負担するという点があります。
防犯カメラは取り付けた後のメンテナンスや電気代にも導入ハードルがあるからです。
岡崎市ではそうしたランニングコストに対する岡崎市民からの不安の声を反映した事業形態を実現しており、リース方式での導入を採用し、維持管理費も岡崎氏が普段する仕組みをつくっています。

【岡崎市の防犯カメラ設置に関する協定】について
協定は、令和2年1月、岡崎市・岡崎警察署・中部電力株式会社・西日本電信電話株式会社との間で岡崎市役所にて締結されました。

岡崎市の防犯カメラ事業の背景

【本事業実施前に岡崎市がスタートしていた防犯カメラ事業について】

岡崎市では、2016年に防犯カメラ導入を希望する学区に対して購入費用を8割助成する事業をスタートさせています。
しかし、防犯カメラ導入時の初期費用は30万円ほど、さらに電気代などの維持管理費に年間1万5000円ほどかかる点などがネックとなり、岡崎市内の学区に防犯カメラはあまり増えませんでした。
また、学区ごとの導入を促すと学区が保有する予算の格差が生まれるという問題も露呈し、岡崎市内の47学区間で防犯カメラ配置台数に差が発生してしまいました。

岡崎市は2018年に侵入盗件数が300件発生し、県内最多となりました。
岡崎市が属する愛知県が2017年まで11年連続で侵入盗件数全国最多であった点からも、岡崎市では早急に安全対策・環境整備が求められる状況でした。
そうした背景と前述の経験を受けて、岡崎市は、2020年度から岡崎市と岡崎警察署とで協議しながら配置場所を確定する防犯カメラ設置事業をはじめました。

【岡崎市の防犯カメラ補助金事業で防犯カメラが導入された学区の例】

岡崎市が2016年にスタートさせた学区へ防犯カメラを導入する際の補助金事業を受けて、岡崎市内のいくつかの学区では防犯カメラの導入が促進されました。
例えば、岡崎市の竜美丘学区では令和元年7月から簡易設置型防犯カメラの運用が開始されました。
簡易設置型防犯カメラは取り外しや取付が容易であるという特徴を持っており、岡崎市では、防犯カメラ導入後数か月ごとに犯罪発生状況を調査し、随時、岡崎市内の他の学区へ移動させるという運用手法をとっています。

岡崎市の防犯カメラ補助金事業

前述の岡崎市地域防犯カメラ設置事業の流れのなかで、岡崎市では、地域防犯カメラの維持管理にかかる費用が補助されています(2021年4月現在)。
岡崎市は2020年度も同様の補助金事業を実施しており、2021年度は代表社員の押印を廃止するなどの変更点が加えられました。

岡崎市が補助の対象とする経費は、保守点検費、電気使用料、電柱共架料などです。

参考:
岡崎市ホームページ「地域防犯カメラ維持管理費補助

岡崎市の街頭防犯カメラ設置事業

岡崎市では、刑法犯認知件数が県内でワースト上位に位置している状況を踏まえ、岡崎市内における犯罪を未然に防止するために令和2年度から岡崎市による街頭防犯カメラの導入事業を開始しています。

岡崎市が行う街頭防犯カメラ事業では、令和2年12月末時点で岡崎市堺、岡崎市内の駅周辺、岡崎市内の主要交差点を中心に450台の街頭防犯カメラの配置が完了しています。

参考:
岡崎市ホームページ「街頭防犯カメラ設置事業